今週の重賞レース攻略


初めましてのかたは初めまして、

私、勝馬ラボ代表の
馬場 強(ばば つよし)と申します。

 

「競馬で安定して稼ぎたい」

 

本日もそんな会員様の願いをかなえるために
私馬場が、無料であなたをサポートいたします。

 

 

さて、いきなりですが

 

いよいよゴールデンウィークが始まりますね。

 

突然ですが、あなたは
「よもぎ餅」
を最近食べましたか?

 

スーパーでパックに入ったものではなく、
和菓子屋さんで手作りされた「生」のよもぎ餅。

 

この時期に摘んだよもぎの香りが
口の中にふわっと広がって、
あんこの甘さと合わさると、もう最高で。

 

私馬場も先日、近所の和菓子屋さんで
「今年最後のよもぎ餅です」と言われて
思わず5個も買ってしまいました。

 

「今しかない」と言われると、つい手が伸びますよね。

 

 

さて、競馬にも「今しかない」レースがあります。

 

年に1度だけ行われる
芝3200mのG1、天皇賞(春)です。

 

 

 

今回の勝馬解説


勝馬ラボ代表

馬場 強(ばば つよし)

 


「勝馬解説」

このコーナーでは今後あなたが勝馬ラボを使い、
「競馬で安定して稼ぐ」ための情報をお伝えしていきます!

 

 

 

それでは本日も

下記マイページのこちらよりご利用可能な
「勝馬ラボ」の無料コンテンツ、コラボ@指数

 

これを使って今週末の重賞レースに向けた
攻略情報をお伝えしていきます!

 

 

ですがその前に、
まずは先週のコラボ@指数の成績を少しだけご紹介させてください。

 

 

先週の成績ピックアップ


 

 

先週4月26日(日)の三連単的中率は44.4%

 

そして前日の土曜日も41.7%

 

土日合わせて3回に1回以上、三連単が当たっている計算です!

 

 

中でも注目は京都9R 比良山特別

 

三連単の配当は5万2000円

 

 

さらに土曜日は
京都9Rで三連単6万2940円
福島12Rで三連単6万1600円
福島8Rで三連単5万5790円

 

5万円台以上の的中が1日で3本も出ています!

 

的中された方、本当におめでとうございます!

 

 

そしてフローラS(G2)でも
月曜日にお伝えした通り、指数上位で決着。
三連単7,920円の的中となりました。

 

「指数6位以内でほぼ決着」というデータの通りでしたね。

 

 

では、今週の天皇賞(春)はどう攻略するか?

 

データを見ていきましょう。

 

 

 

天皇賞(春)をデータで攻略


 

今週日曜日、京都11Rで行われる

 

天皇賞(春)(G1) 芝3200m

 

中央競馬で最も長い距離のG1レース。
京都の芝3200mをじっくり走るこのレースは
ごまかしが効かない、真の実力勝負です。

 

コラボ@指数の過去10年分のデータを調べたところ、
非常に面白い傾向が見えてきました。

 

 

ポイントはこの3つです。

 

 

 

ポイント その1

勝ち馬は「指数2~4位」に集中


 

天皇賞(春)の過去10年で、
1着馬の指数順位を見てみると

 

2025年:指数3位 2024年:指数3位
2023年:指数2位 2022年:指数4位
2021年:指数2位 2020年:指数3位
2019年:指数4位 2018年:指数1位
2017年:指数4位

 

過去10年中9回(90%)が指数4位以内で勝っています。

 

しかも、指数2~4位に偏っているのが特徴です。
指数1位の勝ちは2018年のレインボーラインの1回のみ。

 

皐月賞と同じく
「指数1位は軸になるが、頭ではない」
というパターンですね。

 

 

 

ポイント その2

3着以内は「指数7位まで」でカバー


 

次に、3着以内の馬がどの順位に収まっているかを見ると

 

過去10年で馬券に絡んだ30頭のうち、
28頭が指数7位以内でした。

 

カバー率93.3%!

 

例外はわずか2頭だけ。
2020年の指数8位ミッキースワローが3着と、
2017年の指数17位サトノダイヤモンドが3着の2回のみです。

 

芝3200mという長い距離は、
紛れが少なく、実力のある馬がしっかり上位に来ます。

 

つまり、コラボ@指数の上位7頭を押さえておけば
ほぼ馬券圏内をカバーできるということです。

 

 

 

ポイント その3

指数1位は「2・3着」で信頼


 

指数1位が勝ったのは過去10年で1回だけ。
しかし、2着や3着にはしっかり入っています。

 

2022年:指数1位のディープボンドが2着
2021年:指数1位のディープボンドが2着

 

さらに指数2位の馬も
2023年に1着、2021年に1着と
しっかり結果を出しています。

 

つまり天皇賞(春)での指数1位は
「勝つ馬」というより「必ず絡む馬」。

 

馬券の軸としてはかなり信頼できます。
ただし頭で買うなら指数2~4位を狙う方が効率的です。

 

 

 

天皇賞(春)の狙い方


 

軸:コラボ@指数1~4位

 

勝ち馬の90%が指数4位以内。
特に指数2~4位が狙い目。
指数1位は「2・3着で絡む」タイプなので軸として信頼。

 

 

相手:コラボ@指数5~7位

 

3着以内の93.3%が指数7位以内。
皐月賞ほど広げる必要はなく、7位まででカバーできます。

 

 

券種:三連複がオススメ!

 

指数1位が「頭ではなく2・3着」に入りやすいため
着順を気にしない三連複が最も効率的です。

 

上位7頭BOXの三連複なら
過去10年の93.3%をカバーできる計算。

 

長距離G1は実力差が出やすいレースだからこそ、
コラボ@指数を素直に信じて買う。
これが今週の結論です。

 

 

今週の天皇賞(春)を含むコラボ@指数は
レース前日の土曜18時前後に公開いたします。

 

是非チェックしてみてくださいね!

 

 

▼今週のコラボ@指数はこちらから▼

 


早速、今週のレースから使ってみてくださいね!

 

 

本日のまとめ


 

改めて、本日サポートさせていただいた

私、勝馬ラボ代表の
馬場 強(ばば つよし)と申します。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました!

 

先週はフローラSも月曜の攻略通りに的中しました。
今週の天皇賞(春)でもデータで攻めていきましょう!

 

火曜日にはコラボ@指数の過去データから
今週の狙い目レースをお伝えしますので
そちらもお楽しみに!

 

 

是非、次回の更新をお楽しみにお待ちください!

 

 

次回もあなたが「競馬で安定して稼ぐ」そのためのサポートを
お送りいたしますので、ぜひご覧になってくださいね!